FUTUREPLAY

未来を共に創る パートナーシップ

FuturePlayGamesは、単なる開発スタジオではありません。私たちは、革新を求めるビジョンと技術実現力を結びつける「エコシステム」です。あなたのアイデアを、市場を震撼させるハイクオリティなモバイルゲームへと昇華させる、戦略的パートナーシップを提供します。

まずは相談する
Partner Ecosystem Visualization
STATUS: ACCEPTING

リソース・ハブ

本格的な協業に踏み出す前に、方向性を確認するための標準資料です。重要度の高いドキュメントから、ご自身のプロジェクトが当社の強みとマッチするか判断するための質問リストまで、一通りご用意しています。

推奨スタート地点

まずは「Partner Brief Template」をダウンロードし、お手元のゲーム企画書の現状を確認することをお勧めします。

N
NDA テンプレート

機密情報保護のための相互合意書。詳細な技術仕様や収益モデルを開示する前に签署をお勧めします。

B
B2B 仕様書

当社の開発フロー、納期、品質保証に関する詳細な技術仕様書(PDF)。

Partner Intake Form

Discovery Callをスケジュールするための必須入力フォーム。24時間以内に返信します。

フォームへ進む

協業モデル.

Flexible Structure for Diverse Visions

Concept

IDEATION STAGE

  • ゲームデザインドキュメントのブラッシュアップ
  • マーケットフィット分析シミュレーション
  • プロトタイプ予算の算出(2週間)
¥300k ~

Prototype

VALIDATION STAGE

  • プレイアブルプロトタイプ(MVP)開発
  • 内部QAとバランス調整(3〜4週間)
  • リアルタイム反馈ループ(週次レポート)
¥1.5M ~

Full Production

LAUNCH STAGE

  • 完全なプロダクト開発(Unity/C#)
  • LiveOps基盤構築とリリース対応
  • 収益化モデル設計(広告/課金)
個別报价
Architecture Diagram
C# / Unity / Photon

革新を支える技術基盤

当社が選択する技術スタックは、常に「スケーラビリティ」と「クロスプラットフォーム」を前提としています。ナンバーサーバー不要のP2Pアーキテクチャから、大規模MMORPGまで対応可能なフレキシブルなサーバー構成まで、ゲームのジャンル(パズル、RTS、シューティング)に最適化されたアーキテクチャを設計します。

Client

Unity 2022 LTS
Universal Render Pipeline

Backend

Custom Node.js
Firebase Integration

予定されているイベント

Direct Meetup & Industry Events

2026 SEASON
NOV 15 TOKYO

Tokyo Game Market

B2Bブース出展。プロトタイプの限定公開を予定。

DEC 05 NAGOYA

DevMeetup Nagoya

スタジオでのハッカソン(招待制)。

JAN 20 ONLINE

Partner Webinar

2026年モバイルゲームトレンド分析セミナー。

NAGOYA STUDIO LOCATION Google Mapsで開く
Abstract Map of Nagoya

MAKE OR BREAK ASSUMPTIONS

  • パートナーは自社でマーケティングリソースを有していること。
  • 開発費に加え、Launch後のUA予算が別途確保されていること。
  • プロトタイプ段階でのフィードバック velocidad(速さ)を重視すること。

DATA TO CHANGE VIEW

現在のプロトタイプQP(クオリティポテンシャル)が20未満の場合、まずは「Concept」フェーズでのアイデア精査を推奨します。また、「Retention Day 1」が35%未満のプロダクトに対しては、Core Loopの再設計を伴う共同開発を提案します。私たちは、コアゲームプレイ以外の要素(グラフィック、サウンド)での妥協は行いません。

投資家・パートナーが問うべき質問

01. 貴社のコアコンピタンスは「コピーガチャ」対応ですか? +
いいえ。私たちは「ニッチな需要」を「グローバルなトレンド」に変換する鉱夫のような立ち位置です。トレンド追従ではなく、トレンド作成を目指すため、単なるコピーガチャにはNon-Aliasing(非対応)です。
02. 開発プロセス中に纳期が遅延するリスクは? +
当社の開発プロセスは「機能駆動」ではなく「インクリメント駆動」です。週次でデリバリー可能なブランチを確保しており、要件定義の変更にも柔軟に対応します。ただし、/runtime/on-the-flyな仕様変更は技術的負債となるため、Phase Gateでの合意を必須とします。
03. 収益化モデルは広告主中心ですか?それとも課金ですか? +
ジャンルに依存します。ハイパーカジュアルなら広告インプレッション最適化、RPG/ストラテジーなら課金(Gacha/IAP)設計の専門家がプロジェクトごとに配属されます。両方のバランスを取る「Hybridモデル」の設計も可能です。
04. IP保護(著作権)の取り扱いは? +
開発プロセス開始前にStrictなNDAを締結します。また、コードレポジトリへのアクセス権限はPhaseごとに分けられ、機密性の高いモジュールへのアクセスは制限されます。ソースコードの著作権は、最終的にご提示する契約形態(バイアウト/ロイヤリティ)に準じます。
05. スタジオの採用・チーム体制は? +
私たちはフルリモートを基本としながら、名古屋のハブオフィスにて月1回のPhysical Meetingを実施しています。これにより、固定費を抑えつつ、クリエイティブなインパクトを担保しています。

まだ見ぬアーケードの夜明けへ

時代を変えるゲームは、信頼できるパートナーシップから始まります。

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